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「よかった」結婚式のための5つのポイント*****
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| ■ 当日の進行は司会者にかかっています |
1. 司会者を選んでますか?
Q「会場は何箇所か下見しましたか?」 → 「はい」
Q「ドレスも何着か試着しましたか?」 → 「はい」
Q「試食もしましたか?」 → 「はい」
Qでは「司会者は?」 → 「・・・・・。(^.^)?」
「考えた事もなかった」という方がほとんどではないでしょうか。
(がーん(T_T)考えてね)
AのドレスとBのドレスの違いによって、披露宴全体の印象が大きく変わるとか、ゲストが楽しくなかったというような事はありません。お料理で、洋食を折衷にしたから披露宴全体の印象が大きく変わったとか盛り上がらなかったいう事もありません。
ところが司会は違います。司会者によって、雰囲気が変わったり、盛り上がったり感動したりするものです。最近は少しずつ司会者を選ぶ方も増えてきましたが、まだまだ「会場にお任せ」という方も多いと思います。
司会者は舟で言うなら「舵取り」の役割です。
披露宴という海を、安全に航海するのは勿論、トラブルを避けたり
天候を見て臨機応変に運転したり、時にはわざと大波の所を通って皆をビックリさせたり・・・。
試着や試食はできないのが司会選びの難しい所ですが、「会場任せ」にせずに司会についてぜひ一度考えてみてください(^_-)-☆
では「司会についてどんな風に考えればいいのか」は次↓です。(^_-)-☆
2. どんな司会者があなたに合っているでしょうか?
「どんな司会者がいいか」と言われてもなかなか思いつかない方がほとんどだと思います。
でも「どんな披露宴にしたいか?」といわれれば思いつきますよね。
それで・・・まず「どんな披露宴にしたいか」を考え
↓
その披露宴に「司会は必要か必要でないのか」
↓
必要なら「どんな人がいいのか」と考えていくといいと思います。
どんな披露宴にしたいか=どんな司会者がいいのか
例えば・・・
・アットホームな披露宴にしたい → 温かい人柄で親身になってくれる司会者
・ゲームなどを皆で楽しみたい → 明るくてゲームなど盛り上げてくれる司会者
・メリハリをつけたい → その場その場で臨機応変に対応できる司会者
・上品な披露宴にしたい → 上品な司会者
・豪華な披露宴にしたい → 重厚間のあるベテランの司会者
・友人中心のカジュアルなパーティ → 同年代の司会者 |
http://www.medetai.com/FIRST/01STORY/sikai.html → こちらにも司会者のポイントが詳しく載っていますよ
それでは、希望の司会者にはどうやったら会えるのでしょうか?
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